2010年12月14日 星期二

働くドラマシリーズについて


「ハケンの品格」のドラマの大前さんは偉そうですね。クレーンまでも使えます。面白いですが、
いろいろな才能のある人は本当に労働者になって、満足しているかという疑問があります。
大前さんの言いたいのは才能があれば、派遣社員でも構いませんとの話です。
先週のクラスで、「働きマン」の残りを見る前には、このドラマの印象がまったくなかったです。
ドラマを再生されるまえに思い出しました。愛情より仕事を優先するとの考え方はずっと間違いませんから。
男の人として、仕事はいつも優先すべきです。
リストラは怖い現実です。「君たちに明日はない」のしつこい体育会系の男の人はリストラされたくなくて、
言い訳として、自分が会社にやった貢献を言いましたが、リストラ会社の面接者が色々の証拠を十分に挙げてから、
男の人が拒否できなくなって、リストラされることになりました。私はこのシーンに驚きました。
リストラされないように、愛情より仕事を優先するとの考え方だけでなく、大前さんの才能、仕事に専心も不可欠です。
労働者は大変だわ。

2010年11月23日 星期二

[踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!]

[踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!]
湾岸管内で会社役員の他殺体が発見され、警視庁捜査一課は湾岸署に捜査本部を設置した。
そして、所轄の捜査員たちは本部長の指揮をサポートすることになった。それで、
所轄での調査している事件が臨時に進めないことになった。
捜査員の青島さんが管理官の沖田さんとその現状を論争するときに管理官が「感情的ね。
組織に人の感情は必要は無い」と注意した。
そのシーンでの話が間違ってないけど、すごく無情だ。
部下をロボットのように見て命令して、皆から協力しにくくなって、士気を低下させて、
仕事はなかなかうまく行かないと思う。
ただの感情で仕事をするのは危ないけど、組織に上司と部下のお互いに尊重すれば、
仕事の熱情に変換するかもしれないと思う。

2010年11月9日 星期二

映画「ハンサムスーツ」を見ました

映画「ハンサムスーツ」を見ました







大木啄郎がハンサムスーツを着ると生活にとんでもない変化がありました。ハンサムで人気になりました。
モデルになって、大勢のファンが集まってきました。嬉しかったですね。でも、ハンサムになっても、星野寛子が大木啄郎と付き合えませんでした 。
大木啄郎がまだ分かってなかったのは、外見より、良い心のほうが一番大切なことです。
この映画は面白くて、笑わせるシーンがたくさんありました。でも、ただ一つ疑問が今でも残っていて、わかりません。ハンサムな顔のある人が世界に何を貢献しましたか?あとは、僕は男性だから、女の人の認めるハンサムの見解がよく分かりません。男の顔に、僕の見解には普通と悪いの二種類しかありません。
ですから、大木啄郎が普段です。太っていても、かわいいです。それに対して、女性には男性の顔がそんなに大事なことですか。だって、
大木啄郎はそんなにハンサムな顔が欲しがったわけですから。
この映画で印象に残ったのは、彼がフライパンを持って、料理を作っているシーンです。料理の出来る
男の人が本当の魅力でしょう?それも、家族や伴侶に貢献できる一つです。

人目は差別、偏見を持っています。それをなくすことは無理です。高度に発達した日本、香港でも、高等教育が行なわれても差別、偏見をなくせません。僕からすれば、
外見を問わず相手を尊重して付き合うべきです。

2010年10月29日 星期五

Loss Time !!

Loss Time !!

先週素晴らしいドラマを見ました。ロスタイムって、サッカーでの最後の決勝の時間です。
選手たちは必死に勝つために頑張ります。
ドラマではある引きこもりの青年が学校を出てから、10年以上も無駄な時間を送っていました。
ロスタイムを12年もらっても、無視して、死んでしまおうとしました。
お母さんの体調が悪くなって、倒れて、入院しました。
それで、彼は自分の残る時間を真面目に利用しようとしました。
もう一度頑張って、彼は医者になりました。家計も負えるようになりました。それはロスタイムの意味ですね。
僕はその引きこもりと一緒ですね。
ロスタイムがあったら、あとの時間で頑張るかも知れません。
でも、もっと考えると、生きている時間も人生のロスタイムでしょう?頑張らなきゃ、、、
よし!

2010年10月21日 星期四

At Home Dad

ドラマでは男の人が主夫になっています。それはとても大変です。伝統的な男の誇りが一旦きえてしまったようだけれども料理、掃除、洗濯などをやり始めて涙も出るぐらい感動して、面白かったです。
今の時代は生活がどんどんつらくなっていて、夫婦が家庭を支えることに現実的な選択をしなければならないです。妻が稼げるようになったら夫は主夫になって、子育てに与える時間は同等にすることが大切なんだと思います。現実では、香港で可能じゃないわけにはいきません。

このドラマで男の悔しさを感じすることができる一方で、男女平等時代になっていると思います。それはいいんじゃない?

2010年9月25日 星期六

タイムマシンに乗ったら

僕は未来に行きたいです。
過去の僕今の僕よりも知恵が少ない
ですから、忠告を聞いても信じ
てくれないです。
ですから、過去に行っても無駄だ
と思います。
未来に行くと、未来の僕の現状は
いいかどうかすぐ分かります。
未来の僕に危機や忠告をして
らって、今の時代に戻って教えられ
危機を避けるようにして、
”僕”の運命に役に立てたいと思い
ます。