2010年12月14日 星期二

働くドラマシリーズについて


「ハケンの品格」のドラマの大前さんは偉そうですね。クレーンまでも使えます。面白いですが、
いろいろな才能のある人は本当に労働者になって、満足しているかという疑問があります。
大前さんの言いたいのは才能があれば、派遣社員でも構いませんとの話です。
先週のクラスで、「働きマン」の残りを見る前には、このドラマの印象がまったくなかったです。
ドラマを再生されるまえに思い出しました。愛情より仕事を優先するとの考え方はずっと間違いませんから。
男の人として、仕事はいつも優先すべきです。
リストラは怖い現実です。「君たちに明日はない」のしつこい体育会系の男の人はリストラされたくなくて、
言い訳として、自分が会社にやった貢献を言いましたが、リストラ会社の面接者が色々の証拠を十分に挙げてから、
男の人が拒否できなくなって、リストラされることになりました。私はこのシーンに驚きました。
リストラされないように、愛情より仕事を優先するとの考え方だけでなく、大前さんの才能、仕事に専心も不可欠です。
労働者は大変だわ。

1 則留言:

  1. そう、本当に働くことって大変ですね。
    働くことは本当に重要ですが、それがお金のためなのか、やりがいを感じてしているかによって本当に変わってくるんでしょうね。

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